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【東武東上線川越駅集合/川越市駅解散】下町を歩く 小江戸川越七福神

【東武東上線川越駅集合/川越市駅解散】下町を歩く 小江戸川越七福神

  • 料金
    5,000円現地発《東武東上線川越駅》
  • 出発日
    2027年1月5日(火)/日帰り
  • 目的地
    関東北部(埼玉・茨城・群馬・栃木)
  • スタッフ
    渡辺やすえ 村松直美

キャンセル待ち

申込数/定員
満席(待3)

空席や追加設定が出た際に優先的にご案内いたしますので、参加ご希望の方は積極的にキャンセル待ちでお申込みください。

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ここがポイント!
今年で8回目の七福神巡り。
2023年に1度訪れた江戸情緒を色濃く残す埼玉県川越市に再訪します。
川越と言えば蔵の町、時の鐘、菓子屋横丁などとして人気の街ですが、
小江戸の風情を楽しみながら、七福神めぐってみましょう。

◎七福神めぐりとは
七福神めぐりとは「七福神」と呼ばれる恵比寿神、大黒天、毘沙門天、弁財天、布袋尊、福禄寿、寿老人の七柱の神様が祀られている寺社をすべて回ってお参りすると七つの福を授かれるという考え方です。
2020年に訪れた8つの寺社を巡ると言う場合もあります。
正月の松の内(正月飾りを片付ける日までのことで、1月7日までと1月15日までとする地域に大別されます)に行うと、大きな福がもたらされるといわれています。
こちら川越七福神はご縁日(毎月1日)にも七福神めぐりをすることができるようです。

【水琴窟】
2016年、小江戸川越七福神霊場会発足30周年を記念し、全寺院に水琴窟が設置されています。
水琴窟は、川越と深い所縁のある江戸時代初期の茶人、小堀遠州が考えた排水装置「洞水門」から発祥したといわれています。甕(かめ)の底に溜まった水面に水滴が落ちると、甕の空洞に反響する音色が琴に似ていることから「水琴窟」と呼ばれるようになりました。
「残したい“日本の音風景100選”」に認定された川越のシンボル「時の鐘」が創建されたのも江戸時代。
なにか不思議な縁で繋がれているように思います。
市井に時を告げる「時の鐘」、閑静な寺院でより深く静かさを思い出させてくれる「水琴窟」。
小江戸川越には、古き佳き時代の面影がいまだに残っています。
各寺院に設置された「水琴窟」は、それぞれが異なる趣と音色を持っています。
七福神を巡られた際には、ぜひ「あなただけの水琴窟」を見つけてください。

ツアー行程表

行程
行動時間
1日目
行動時間
JR/東武東上線の「川越駅」10:30集合・・・妙善寺(第一番:毘沙門天)・・・天然寺(第二番:寿老人)・・・川越大師 喜多院(第三番:大黒天)・・・成田山川越別院(第四番:恵比寿天)・・・蓮馨寺(第五番:福禄寿神)・・・見立寺(第六番:布袋尊)・・・妙昌寺(第七番:弁財天)・・・東武東上線「川越市駅」15:30解散予定
5時間
「=」バス・タクシー等、「…」徒歩、「→」航空機等、「〜」船舶、「-」鉄道・ロープウェイ等

旅行代金(大人お1人様)及び条件

旅行代金
5,000円: 現地発《東武東上線川越駅》
出発日
2027年1月5日(火)
ガイド・スタッフ※
渡辺やすえ(添乗) 村松直美(添乗)
最少催行人数
10名
最大催行人数
15名
登山に必要のない荷物
未設定
立寄入浴
未設定
食事
宿泊
利用交通機関
旅行代金に含まれるもの
色紙代、旅行保険
※ガイド・スタッフは体調管理や業務の都合により変更となることがございます。その場合でもツアーは予定通り催行いたします。
【東武東上線川越駅集合/川越市駅解散】下町を歩く 小江戸川越七福神

※お申し込みの際に、参加希望ツアー名の欄にてご希望の日程を必ず選択した上でお申し込み下さい。
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