
【レンタルフル装備付】山小屋泊でアフリカ大陸最高峰へ! キリマンジャロ登山・山小屋泊のマラングルート&サファリ 10日間
【レンタルフル装備付】山小屋泊でアフリカ大陸最高峰へ! キリマンジャロ登山・山小屋泊のマラングルート&サファリ 10日間
-
- 料金
- 7月11日(土)
699,980円成田空港発《ホテル相部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
739,980円成田空港発《ホテル一人部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
9月14日(月)
749,980円成田空港発《ホテル相部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
799,980円成田空港発《ホテル一人部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
9月18日(金)
779,980円成田空港発《ホテル相部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
829,980円成田空港発《ホテル一人部屋プラン/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
11月13日(金)
599,980円成田空港発《ホテル相部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
639,980円成田空港発《ホテルひとり利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
11月20日(金)
629,980円成田空港発《ホテル相部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
669,980円成田空港発《ホテル一人部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
12月25日(金)
689,980円成田空港発《ホテル相部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
729,980円成田空港発《ホテル一人部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
2027年1月22日(金)
599,980円成田空港発《相部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
639,980円成田空港発《ホテルひとり部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》 -
- 出発日
- 7月11日(土)/7泊10日
9月14日(月)/7泊10日
9月18日(金)/7泊10日
11月13日(金)/7泊10日
11月20日(金)/7泊10日
12月25日(金)/7泊10日
2027年1月22日(金)/7泊10日 -
- 目的地
- 海外
-
- スタッフ
- 7月11日(土): 現地ガイド 一平
9月14日(月): 現地ガイド 篠原果鈴 川井田理加
9月18日(金): 現地ガイド 中島ちひろ
11月13日(金): 現地ガイド Yamakaraスタッフ
11月20日(金): 現地ガイド 篠原果鈴
12月25日(金): 現地ガイド Yamakaraスタッフ
2027年1月22日(金): 現地ガイド Yamakaraスタッフ
7月11日(土)
催行決定
9月14日(月)
キャンセル待ち
9月18日(金)
キャンセル待ち
11月13日(金)
募集中
11月20日(金)
催行決定
12月25日(金)
募集中
2027年1月22日(金)
募集中
空席や追加設定が出た際に優先的にご案内いたしますので、参加ご希望の方は積極的にキャンセル待ちでお申込みください。
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「いつかはキリマンジャロ」を「今、キリマンジャロ」へ。
登山装備フルレンタル無料のYamakaraだからこそ実現できる、憧れの山を最も身近にしたアフリカ大陸最高峰への旅。
アフリカ大陸最高峰、キリマンジャロ。
タンザニア・キリマンジャロ国立公園内に位置し、標高は5,895m。
キボ峰(5,895m)、マウェンジ峰(5,151m)、シラ峰(3,962m)の3つの火山から成り、中央のキボ峰(5,895m)の最高地点がウフルピークと呼ばれています。
キリマンジャロへの登山ルートは主に5つ(マチャメルート、ロンガイルート、レモショルート等)ありますが、その中でも最も登山者が多く、人気を誇るのがこのマラングルートです。
整備された登山道で比較的登りやすく、なんといっても最大の特徴は、全行程を通じて「山小屋」に宿泊できること!
他のルートがすべてテント泊であるのに対し、ゆったりと小屋で休めるため、より快適な生活環境で体力消耗を抑えながら登頂を目指すことができます。

キリマンジャロは、3人に1人が登れない山です。
アフリカ大陸最高峰キリマンジャロ。標高5,895m。「歩いて登れる最高峰」と言われ、特別な登攀技術はいりません。
それでも、世界全体の登頂率は約65%。3人に1人以上が、頂上を踏めずに引き返しています。 高山病、寒さ、睡眠不足、食欲の低下——標高が、人を選ぶからです。
だからYamakaraは、あなたが登頂するために、できることすべてを考え抜きました。
登頂率94.6%(130名中123名)
2022〜2025年の8回のツアーで、ご参加130名のうち123名が登頂。世界平均65%を大きく上回る数字です。
2022年9月 マラング(19名中18名ウフルピーク)
2023年12月 マチャメ(17名中15名)
2024年9月 マラング(17名全員)
2025年6月 マラング(12名中11名)
2025年9月 マラング(17名中15名)
2025年11月 マラング(9名)
2025年12月 マラング(22名中17名)
2026年2月 マラング(17名中15名)
※真の最高峰ウフルピーク(5,895m)到達113名、登頂証明書が発行されるギルマンズポイント以上は123名。
この数字は、運ではありません。食事も、装備も、行程も、スタッフも、すべてがあなたの登頂のために設計されているからの結果です。
このツアーを設計したのは
山田淳(Yamakara創業者)。 23歳で七大陸最高峰(セブンサミッツ)を完登。当時の世界最年少記録。1999年に初めてキリマンジャロに登って以来、25年にわたりこの山に通い続けています(TBS「情熱大陸」出演)。
高所登山を知り尽くした人間が、「どうすれば一人でも多くの人が、安全に頂上に立てるか」を考え抜いた・・・それが、このツアーです。
あなたの登頂のために、考え抜いたこと
🍚 食事 — 食べられるから、登れる
高所では食欲が落ちます。食べられなければ、体力が尽きて登れません。だから、胃にやさしい温かいお粥など、日本人の口に合う食事を毎日ご用意。
ランチは朝に弁当を配るのではなく、その時その場で温かい食事とお茶を提供します。しっかり座って休み、エネルギーを補給してから、また歩き出せます。
🏔️ 装備 — 迷わなくていいさ。実証済みの装備を、そのまま
「-20℃の寝袋、高所用のダウン——何を選べばいいのか」。海外高所の装備選びは、初めての方には難題で、その失敗は登頂の可否に直結します。
Yamakaraなら、迷う必要はありません。登山装備レンタルの専門店「やまどうぐレンタル屋」が、123名の登頂を支えてきた装備一式をご用意します(旅行代金に込み・53,000円分相当)。
厳冬期用の寝袋で夜しっかり眠れて体力が回復し、登頂アタックでは暖かいインナーと極寒地用ダウンに守られながら歩けます。すべて、実証済みの装備です。
⛰️ 行程 — 体を慣らしてから、頂上へ
登頂の最大の鍵は高度順応です。標高3,720mのホロンボ小屋で順応日を設け、「ポレポレ(ゆっくり)」のペースで無理なく高度を上げていきます。
全行程を快適な山小屋に宿泊できるマラングルートなら、テント泊より体力を温存できます(アフリカの山小屋に水洗トイレも!)。
🧭 スタッフ — 日本と現地、両方が支えます
日本からは、経験豊富な日本人スタッフが同行。 言葉の不安なく、出発から下山まで日本語でサポートします。
現地は、25年来の信頼で結ばれたアーロンのチーム。 CEOのアーロンはキリマンジャロ登山口・マラング村の出身で、ポーターから叩き上げたチーフガイド。日本のテレビ撮影(俳優・桐谷健太さんの登頂)にも同行した実力者です。
TANAPA(タンザニア国立公園局)公認ライセンスを持つガイド・ポーター・コックが、チーム一丸であなたの登頂を支えます。
日本側の安心と、現地の実力。その両方が揃うのが、Yamakaraのツアーです。
🔰初めての海外高所でも
「自分に登れるだろうか」——多くの方が、同じ不安を抱えてスタートします。特別な経験がなくても大丈夫。94.6%という登頂率は、初挑戦の方を含めた数字です。高度順応日を組み込んだ行程、実証済みの装備、日本語サポート、経験豊富な現地チーム。すべてが、初めてのあなたを頂上へ導くためにあります。
🦒下山後は、アフリカの大自然を満喫するサファリツアーへもご案内します。
【事前説明会開催!】
日時:7月21日(火) 19:00~20:00
代金:無料
キリマンジャロ説明会(マラングルート)
お申し込みはこちらから↓
https://www.yamakara.com/course/355/detail
※Google meetの環境をご用意ください。
お申込みのメールで、参加のURLをご案内いたします。
最終案内はございません。
【高山病対策】
高山病対策として、低酸素室でのトレーニングも有効です。
※ご出発の時点で75歳以上の方は、原則として健康診断書をご提出いただきます。
弊社国内ツアーにご参加いただいている方で、体力レベルがわかっている方はこの限りではありません。
ご不明点はお問い合わせください。
【旅行代金以外にかかる費用】
旅行代金の他、別途下記の諸費がかかります。
■燃油サーチャージ:約85,220円(基準日:2026年6月23日)
■国際観光旅客税:1,000円
※令和8年7月1日以後に出国する旅行者から国際観光旅客税が、おひとり1,000円から3,000円に引き上げられます。
当社では7月1日以後に発券した航空券をご利用のお客さまから引き上げとなります。
■国内空港利用料:旅客保安サービス料 :3,160円
■空港利用料諸税 :約27,000円
■タンザニアビザ費用:50USドル(弊社で代行も可能/手数料5,500円)
なお、上記金額は2026年6月23日を基準としており、現地空港諸税は為替レートにより変動します。
燃油サーチャージは燃油価格の変動に伴い予告なく変動されることがあります。
【その他】
・タンザニアの観光ビザが必要です。ご自身で取得または弊社へご依頼ください。
・ビザ取得時に6ヶ月以上の残存有効期間・査証欄余白見開き2ページ以上があるパスポートが必要です。
※タンザニアビザは、システム障害などの事情により、到着した際にキリマンジャロ空港で取得するアライバルビザをご案内する場合もあります。
ご出発約2か月ほど前に、ご予約の方へご案内いたします。
※以上は日本国籍のお客様の場合の条件です。日本国籍以外の方は、ご自身で、自国の領事館、渡航先国・経由国の領事館、入国管理事務所にお問い合わせください。
・お申込み後、案内メール記載のURLより申込者の詳細情報を登録してください。
・一人部屋ご希望の場合は、プランを選択してください。
(2日目および8日目のホテル2泊のみ該当、山小屋は全員相部屋です)
※海外渡航に際しては、ご自身で海外旅行保険にご加入をいただけるようお願いいたします。
疾病補償がある海外旅行保険にご加入ください。弊社は保険代理店ではないので、特定の会社を紹介する事は出来ません。
また、キリマンジャロ山登山では、運動危険割増の補償を付ける必要はありません。
クレジットカード付帯の保険につきましては、出発前に補償内容を今一度ご確認ください。
【よくあるご質問はこちらをチェック!】
キリマンジャロ登山Q&A
Yamakaraでは様々なプランのキリマンジャロツアーをご用意しています。
他のツアーお申込みはこちらへ↓
マラングルートから登るキリマンジャロ登山ツアー サファリなし9日間
テント泊で大自然を満喫! マチャメルートから登るキリマンジャロ登山11日間
【海外危険情報について】
渡航先(国または地域)により、外務省海外安全情報(危険情報)が発出されている場合があります。渡航先(国または地域)の治安・社会情勢等については、外務省「外務省海外安全 https://www.anzen.mofa.go.jp/」等で、ご自身でご確認いただきますようお願いします。
■旅行条件は、こちらからご覧ください
→旅行業約款・条件書
■海外登山・トレッキングツアー特集
他にも海外の登山・トレッキングツアーをご用意しています。
初めての海外トレッキングツアーから本格的な高所登山ツアーまで。
詳しくは海外登山・トレッキングツアー特集をご覧ください!
→海外登山・トレッキングツアー特集
■他にも多数ツアーをご用意しています
Yamakaraツアーは全コース登山装備の無料レンタル付き!
初心者の方も気軽にご参加いただけます。詳しくは弊社ホームページをご覧ください!
→Yamakara ホームページ
登山装備フルレンタル無料のYamakaraだからこそ実現できる、憧れの山を最も身近にしたアフリカ大陸最高峰への旅。
アフリカ大陸最高峰、キリマンジャロ。
タンザニア・キリマンジャロ国立公園内に位置し、標高は5,895m。
キボ峰(5,895m)、マウェンジ峰(5,151m)、シラ峰(3,962m)の3つの火山から成り、中央のキボ峰(5,895m)の最高地点がウフルピークと呼ばれています。
キリマンジャロへの登山ルートは主に5つ(マチャメルート、ロンガイルート、レモショルート等)ありますが、その中でも最も登山者が多く、人気を誇るのがこのマラングルートです。
整備された登山道で比較的登りやすく、なんといっても最大の特徴は、全行程を通じて「山小屋」に宿泊できること!
他のルートがすべてテント泊であるのに対し、ゆったりと小屋で休めるため、より快適な生活環境で体力消耗を抑えながら登頂を目指すことができます。

キリマンジャロは、3人に1人が登れない山です。
アフリカ大陸最高峰キリマンジャロ。標高5,895m。「歩いて登れる最高峰」と言われ、特別な登攀技術はいりません。
それでも、世界全体の登頂率は約65%。3人に1人以上が、頂上を踏めずに引き返しています。 高山病、寒さ、睡眠不足、食欲の低下——標高が、人を選ぶからです。
だからYamakaraは、あなたが登頂するために、できることすべてを考え抜きました。
登頂率94.6%(130名中123名)
2022〜2025年の8回のツアーで、ご参加130名のうち123名が登頂。世界平均65%を大きく上回る数字です。
2022年9月 マラング(19名中18名ウフルピーク)
2023年12月 マチャメ(17名中15名)
2024年9月 マラング(17名全員)
2025年6月 マラング(12名中11名)
2025年9月 マラング(17名中15名)
2025年11月 マラング(9名)
2025年12月 マラング(22名中17名)
2026年2月 マラング(17名中15名)
※真の最高峰ウフルピーク(5,895m)到達113名、登頂証明書が発行されるギルマンズポイント以上は123名。
この数字は、運ではありません。食事も、装備も、行程も、スタッフも、すべてがあなたの登頂のために設計されているからの結果です。
このツアーを設計したのは
山田淳(Yamakara創業者)。 23歳で七大陸最高峰(セブンサミッツ)を完登。当時の世界最年少記録。1999年に初めてキリマンジャロに登って以来、25年にわたりこの山に通い続けています(TBS「情熱大陸」出演)。
高所登山を知り尽くした人間が、「どうすれば一人でも多くの人が、安全に頂上に立てるか」を考え抜いた・・・それが、このツアーです。
あなたの登頂のために、考え抜いたこと
🍚 食事 — 食べられるから、登れる
高所では食欲が落ちます。食べられなければ、体力が尽きて登れません。だから、胃にやさしい温かいお粥など、日本人の口に合う食事を毎日ご用意。
ランチは朝に弁当を配るのではなく、その時その場で温かい食事とお茶を提供します。しっかり座って休み、エネルギーを補給してから、また歩き出せます。
🏔️ 装備 — 迷わなくていいさ。実証済みの装備を、そのまま
「-20℃の寝袋、高所用のダウン——何を選べばいいのか」。海外高所の装備選びは、初めての方には難題で、その失敗は登頂の可否に直結します。
Yamakaraなら、迷う必要はありません。登山装備レンタルの専門店「やまどうぐレンタル屋」が、123名の登頂を支えてきた装備一式をご用意します(旅行代金に込み・53,000円分相当)。
厳冬期用の寝袋で夜しっかり眠れて体力が回復し、登頂アタックでは暖かいインナーと極寒地用ダウンに守られながら歩けます。すべて、実証済みの装備です。
⛰️ 行程 — 体を慣らしてから、頂上へ
登頂の最大の鍵は高度順応です。標高3,720mのホロンボ小屋で順応日を設け、「ポレポレ(ゆっくり)」のペースで無理なく高度を上げていきます。
全行程を快適な山小屋に宿泊できるマラングルートなら、テント泊より体力を温存できます(アフリカの山小屋に水洗トイレも!)。
🧭 スタッフ — 日本と現地、両方が支えます
日本からは、経験豊富な日本人スタッフが同行。 言葉の不安なく、出発から下山まで日本語でサポートします。
現地は、25年来の信頼で結ばれたアーロンのチーム。 CEOのアーロンはキリマンジャロ登山口・マラング村の出身で、ポーターから叩き上げたチーフガイド。日本のテレビ撮影(俳優・桐谷健太さんの登頂)にも同行した実力者です。
TANAPA(タンザニア国立公園局)公認ライセンスを持つガイド・ポーター・コックが、チーム一丸であなたの登頂を支えます。
日本側の安心と、現地の実力。その両方が揃うのが、Yamakaraのツアーです。
🔰初めての海外高所でも
「自分に登れるだろうか」——多くの方が、同じ不安を抱えてスタートします。特別な経験がなくても大丈夫。94.6%という登頂率は、初挑戦の方を含めた数字です。高度順応日を組み込んだ行程、実証済みの装備、日本語サポート、経験豊富な現地チーム。すべてが、初めてのあなたを頂上へ導くためにあります。
🦒下山後は、アフリカの大自然を満喫するサファリツアーへもご案内します。
※重要※
ご予約後、【お申込みのご案内メール】にあるURLから、パスポート情報の登録をお願いします。
登録がされていない場合、航空座席の確保が出来ずにご参加いただけない場合があります。
★年末年始で行くマチャメルートはコチラ
★旅行期間:12月24日(木)~2027年1月3日(日)
キリマンジャロ登山(マチャメルート)11日間
もちろん、フル装備のレンタル付きです。
ご予約はお早めに!
【事前説明会開催!】
日時:7月21日(火) 19:00~20:00
代金:無料
キリマンジャロ説明会(マラングルート)
お申し込みはこちらから↓
https://www.yamakara.com/course/355/detail
※Google meetの環境をご用意ください。
お申込みのメールで、参加のURLをご案内いたします。
最終案内はございません。
【高山病対策】
高山病対策として、低酸素室でのトレーニングも有効です。
※ご出発の時点で75歳以上の方は、原則として健康診断書をご提出いただきます。
弊社国内ツアーにご参加いただいている方で、体力レベルがわかっている方はこの限りではありません。
ご不明点はお問い合わせください。
【旅行代金以外にかかる費用】
旅行代金の他、別途下記の諸費がかかります。
■燃油サーチャージ:約85,220円(基準日:2026年6月23日)
■国際観光旅客税:1,000円
※令和8年7月1日以後に出国する旅行者から国際観光旅客税が、おひとり1,000円から3,000円に引き上げられます。
当社では7月1日以後に発券した航空券をご利用のお客さまから引き上げとなります。
■国内空港利用料:旅客保安サービス料 :3,160円
■空港利用料諸税 :約27,000円
■タンザニアビザ費用:50USドル(弊社で代行も可能/手数料5,500円)
なお、上記金額は2026年6月23日を基準としており、現地空港諸税は為替レートにより変動します。
燃油サーチャージは燃油価格の変動に伴い予告なく変動されることがあります。
【その他】
・タンザニアの観光ビザが必要です。ご自身で取得または弊社へご依頼ください。
・ビザ取得時に6ヶ月以上の残存有効期間・査証欄余白見開き2ページ以上があるパスポートが必要です。
※タンザニアビザは、システム障害などの事情により、到着した際にキリマンジャロ空港で取得するアライバルビザをご案内する場合もあります。
ご出発約2か月ほど前に、ご予約の方へご案内いたします。
※以上は日本国籍のお客様の場合の条件です。日本国籍以外の方は、ご自身で、自国の領事館、渡航先国・経由国の領事館、入国管理事務所にお問い合わせください。
・お申込み後、案内メール記載のURLより申込者の詳細情報を登録してください。
・一人部屋ご希望の場合は、プランを選択してください。
(2日目および8日目のホテル2泊のみ該当、山小屋は全員相部屋です)
※海外渡航に際しては、ご自身で海外旅行保険にご加入をいただけるようお願いいたします。
疾病補償がある海外旅行保険にご加入ください。弊社は保険代理店ではないので、特定の会社を紹介する事は出来ません。
また、キリマンジャロ山登山では、運動危険割増の補償を付ける必要はありません。
クレジットカード付帯の保険につきましては、出発前に補償内容を今一度ご確認ください。
【よくあるご質問はこちらをチェック!】
キリマンジャロ登山Q&A
Yamakaraでは様々なプランのキリマンジャロツアーをご用意しています。
他のツアーお申込みはこちらへ↓
マラングルートから登るキリマンジャロ登山ツアー サファリなし9日間
テント泊で大自然を満喫! マチャメルートから登るキリマンジャロ登山11日間
【海外危険情報について】
渡航先(国または地域)により、外務省海外安全情報(危険情報)が発出されている場合があります。渡航先(国または地域)の治安・社会情勢等については、外務省「外務省海外安全 https://www.anzen.mofa.go.jp/」等で、ご自身でご確認いただきますようお願いします。
■旅行条件は、こちらからご覧ください
→旅行業約款・条件書
■海外登山・トレッキングツアー特集
他にも海外の登山・トレッキングツアーをご用意しています。
初めての海外トレッキングツアーから本格的な高所登山ツアーまで。
詳しくは海外登山・トレッキングツアー特集をご覧ください!
→海外登山・トレッキングツアー特集
■他にも多数ツアーをご用意しています
Yamakaraツアーは全コース登山装備の無料レンタル付き!
初心者の方も気軽にご参加いただけます。詳しくは弊社ホームページをご覧ください!
→Yamakara ホームページ
ツアー行程表
行程
行動時間
1日目
行動時間
【夜】成田空港(16:50~21:40発)
※途中乗り継ぎ、キリマンジャロ空港へ
※エチオピア航空利用の場合は、仁川空港で約1時間の待機時間があります(一度飛行機を降り、同じ機内へ戻ります)
< 食事:機><宿泊:機内>
※途中乗り継ぎ、キリマンジャロ空港へ
※エチオピア航空利用の場合は、仁川空港で約1時間の待機時間があります(一度飛行機を降り、同じ機内へ戻ります)
< 食事:機><宿泊:機内>
-時間
2日目
行動時間
【午前】キリマンジャロ空港、7:00~10:30到着。
専用車にてキリマンジャロ山麓のホテルへ。
<食事:機夕><宿泊:Nakara HoteまたはBabylon Lodgeまたは同等クラスl>
専用車にてキリマンジャロ山麓のホテルへ。
<食事:機夕><宿泊:Nakara HoteまたはBabylon Lodgeまたは同等クラスl>
-時間
3日目
行動時間
【午前】ホテルにて朝食後、専用車にて、登山口のマラングゲート(1,820m)へ。
【キリマンジャロ登山①】
山岳ガイド・ポーターと合流して登山開始。ゆるやかな樹林帯の道を抜けてマンダラハット(2,727m)へ
<歩行距離:約8km><食事:朝昼夕><宿泊:マンダラハット(山小屋)>
【キリマンジャロ登山①】
山岳ガイド・ポーターと合流して登山開始。ゆるやかな樹林帯の道を抜けてマンダラハット(2,727m)へ
<歩行距離:約8km><食事:朝昼夕><宿泊:マンダラハット(山小屋)>
4時間
4日目
行動時間
【キリマンジャロ登山②】
キボ峰、マウェンジ峰を眺めながら、草原帯を抜けてホロンボハット(3,726m)へ
<歩行距離:約10km><食事:朝昼夕><宿泊:ホロンボハット(山小屋)>
キボ峰、マウェンジ峰を眺めながら、草原帯を抜けてホロンボハット(3,726m)へ
<歩行距離:約10km><食事:朝昼夕><宿泊:ホロンボハット(山小屋)>
6時間
5日目
行動時間
【キリマンジャロ登山③】
終日、高所順応のため滞在。ご希望の方は、マウェンジ峰方面のゼブラロック(4,150m)へのハイキングへ!
<食事:朝昼夕><宿泊:ホロンボハット(山小屋)>
終日、高所順応のため滞在。ご希望の方は、マウェンジ峰方面のゼブラロック(4,150m)へのハイキングへ!
<食事:朝昼夕><宿泊:ホロンボハット(山小屋)>
-時間
6日目
行動時間
【キリマンジャロ登山④】
砂礫の道をゆっくり歩きながらキボハット(4,703m)へ
<歩行距離:約9km><食事:朝昼夕><宿泊:キボハット(山小屋)>
砂礫の道をゆっくり歩きながらキボハット(4,703m)へ
<歩行距離:約9km><食事:朝昼夕><宿泊:キボハット(山小屋)>
6時間
7日目
行動時間
【キリマンジャロ登山⑤】
深夜にキボハットを出発し、ギルマンズ・ポイント(5,703m)に登頂。
さらにウフル・ピーク(5,895m)に登頂を目指します。
その後下山、キボハットでの昼食・休憩後にホロンボハットまで下山します。
<歩行距離:約16km><食事:朝昼夕><宿泊:ホロンボハット(山小屋)>
深夜にキボハットを出発し、ギルマンズ・ポイント(5,703m)に登頂。
さらにウフル・ピーク(5,895m)に登頂を目指します。
その後下山、キボハットでの昼食・休憩後にホロンボハットまで下山します。
<歩行距離:約16km><食事:朝昼夕><宿泊:ホロンボハット(山小屋)>
12時間
8日目
行動時間
【キリマンジャロ登山⑥】
ホロンボハットよりマラングゲートへ下山。
下山後、専用車にてアルーシャ国立公園近くのホテルへ。
<歩行距離:約18km><宿泊:Meru View Lodgeまたは同等クラス><食事:朝昼夕>
ホロンボハットよりマラングゲートへ下山。
下山後、専用車にてアルーシャ国立公園近くのホテルへ。
<歩行距離:約18km><宿泊:Meru View Lodgeまたは同等クラス><食事:朝昼夕>
7時間
9日目
行動時間
【午前】ホテルにて朝食後、アルーシャ国立公園のサファリツアーへ
【午後】キリマンジャロ空港、出発。
※途中乗り継ぎ、東京・成田空港へ
<食事:朝昼機><宿泊:機内泊>
【午後】キリマンジャロ空港、出発。
※途中乗り継ぎ、東京・成田空港へ
<食事:朝昼機><宿泊:機内泊>
-時間
10日目
行動時間
※エチオピア航空利用の場合は、仁川空港で約1時間の待機時間があります(一度飛行機を降り、同じ機内へ戻ります)
【夕方~夜】成田空港、18:35~20:15到着。
入国・通関手続きの後、解散となります。
【夕方~夜】成田空港、18:35~20:15到着。
入国・通関手続きの後、解散となります。
-時間
「=」バス・タクシー等、「…」徒歩、「→」航空機等、「〜」船舶、「-」鉄道・ロープウェイ等
旅行代金(大人お1人様)及び条件
旅行代金
7月11日(土)
699,980円: 成田空港発《ホテル相部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
739,980円: 成田空港発《ホテル一人部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
9月14日(月)
749,980円: 成田空港発《ホテル相部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
799,980円: 成田空港発《ホテル一人部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
9月18日(金)
779,980円: 成田空港発《ホテル相部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
829,980円: 成田空港発《ホテル一人部屋プラン/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
11月13日(金)
599,980円: 成田空港発《ホテル相部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
639,980円: 成田空港発《ホテルひとり利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
11月20日(金)
629,980円: 成田空港発《ホテル相部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
669,980円: 成田空港発《ホテル一人部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
12月25日(金)
689,980円: 成田空港発《ホテル相部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
729,980円: 成田空港発《ホテル一人部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
2027年1月22日(金)
599,980円: 成田空港発《相部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
639,980円: 成田空港発《ホテルひとり部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
699,980円: 成田空港発《ホテル相部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
739,980円: 成田空港発《ホテル一人部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
9月14日(月)
749,980円: 成田空港発《ホテル相部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
799,980円: 成田空港発《ホテル一人部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
9月18日(金)
779,980円: 成田空港発《ホテル相部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
829,980円: 成田空港発《ホテル一人部屋プラン/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
11月13日(金)
599,980円: 成田空港発《ホテル相部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
639,980円: 成田空港発《ホテルひとり利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
11月20日(金)
629,980円: 成田空港発《ホテル相部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
669,980円: 成田空港発《ホテル一人部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
12月25日(金)
689,980円: 成田空港発《ホテル相部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
729,980円: 成田空港発《ホテル一人部屋利用/別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
2027年1月22日(金)
599,980円: 成田空港発《相部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
639,980円: 成田空港発《ホテルひとり部屋利用:別途燃油サーチャージ・諸税がかかります》
出発日
7月11日(土)
9月14日(月)
9月18日(金)
11月13日(金)
11月20日(金)
12月25日(金)
2027年1月22日(金)
9月14日(月)
9月18日(金)
11月13日(金)
11月20日(金)
12月25日(金)
2027年1月22日(金)
ガイド・スタッフ※
7月11日(土): 現地ガイド(ガイド) 一平(添乗)
9月14日(月): 現地ガイド(ガイド) 篠原果鈴(添乗) 川井田理加(添乗)
9月18日(金): 現地ガイド(ガイド) 中島ちひろ(添乗)
11月13日(金): 現地ガイド(ガイド) Yamakaraスタッフ(添乗)
11月20日(金): 現地ガイド(ガイド) 篠原果鈴(添乗)
12月25日(金): 現地ガイド(ガイド) Yamakaraスタッフ(添乗)
2027年1月22日(金): 現地ガイド(ガイド) Yamakaraスタッフ(添乗)
9月14日(月): 現地ガイド(ガイド) 篠原果鈴(添乗) 川井田理加(添乗)
9月18日(金): 現地ガイド(ガイド) 中島ちひろ(添乗)
11月13日(金): 現地ガイド(ガイド) Yamakaraスタッフ(添乗)
11月20日(金): 現地ガイド(ガイド) 篠原果鈴(添乗)
12月25日(金): 現地ガイド(ガイド) Yamakaraスタッフ(添乗)
2027年1月22日(金): 現地ガイド(ガイド) Yamakaraスタッフ(添乗)
最少催行人数
7月11日(土)、9月14日(月)、9月18日(金)、11月13日(金)、2027年1月22日(金): 8名
11月20日(金)、12月25日(金): -名
11月20日(金)、12月25日(金): -名
最大催行人数
7月11日(土): 11名
9月14日(月)、12月25日(金): 20名
9月18日(金)、11月13日(金)、11月20日(金)、2027年1月22日(金): 13名
9月14日(月)、12月25日(金): 20名
9月18日(金)、11月13日(金)、11月20日(金)、2027年1月22日(金): 13名
登山に必要のない荷物
未設定
立寄入浴
未設定
食事
朝7 昼7 夕7 ※機内食を除く
宿泊
上記スケジュールに記載
利用交通機関
エチオピア航空またはカタール航空(いずれもエコノミークラス)
旅行代金に含まれるもの
往復航空券代、宿泊代、現地交通費、ガイド代、現地スタッフへの基本チップ代、消費税 ※燃油サーチャージ、空港使用料、諸税、ビザ取得費用が別途必要です
※ガイド・スタッフは体調管理や業務の都合により変更となることがございます。その場合でもツアーは予定通り催行いたします。
このツアーに関するレンタル情報
登山装備まるごと無料レンタル付!初心者でも安心!
-
無料レンタルアイテム7点
①登山靴②雨具上下③ショートスパッツ④ザック(ザックカバー付き)⑤ストック⑥ヘッドランプ⑦フリース
※ツアーにより必要な装備が上記以外にある場合は、ツアーお申込み後に届くご案内メール内のレンタル登録フォームよりご参照頂けます。
※靴下のプレゼントはございません。 -
レンタルお申込み方法
ツアーお申込み後に届くご案内メール内のレンタル登録フォームより希望するアイテム名、点数、サイズの登録をお願いします。
出発の1週間前(屋久島ツアーは2週間前)までにお申込みください。
ツアー出発日の1週間前を切ってからはレンタル受付出来かねますので、ご自身で装備のご用意をお願いいたします。 -
レンタル受け取り・返却方法
・受け取りは、新宿店出発ツアーは当日新宿店にて、屋久島ツアーは屋久島現地にて、駅・空港発着や現地発着ツアーは事前配送となります。
・返却は、基本的にツアー解散前に現地でのご返却となります。駅・空港発着や現地発着ツアーは3営業日以内に新宿店へ持ち込み返却、または、配送(お客様の送料負担)による返却となります。
※画像を選択すると大きく表示されます
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